CNMS 頚性神経筋症候群改善プログラム 小沢国寛

 

CNMS(頚性神経筋症候群)は、

 

 

「首のコリ」を治せば改善できる・・・って

 

 

そんなこと本当なのでしょうか?

 

 

 

 

小沢国寛さんの「CNMS(頚性神経筋症候群)改善プログラム」を購入してみました。

 

宅配便パッケージ CNMS改善プログラムテキスト

購入したテキストは、注文確定後3日目に宅配されました。

品名欄には「冊子」とだけ記載されて、中身が他人に知られないよう配慮されていました。

 

※私は「配送版」で購入しましたが、ダウンロード版は、決済後すぐにパソコンでダウンロードして読むことができます。

 

 

 

 

あなたが今抱えているつらい症状は、CNMS(頚性神経筋症候群)かもしれません。

 

CNMSの主な症状

頭を抱える女性

 

● 頭痛
● うつ状態
● 慢性疲労症候群
● パニック障害
● 自律神経失調症
● ムチウチ
● 更年期障害
● ストレス症候群

 

● その他
ドライアイ、多汗症、不眠症、機能性胃腸症、過敏性腸症候群、
機能性食道嚥下障害、血圧不安定症、VDT症候群、ドライマウスなど

 

 

田代恵理子

当サイトへのご訪問、ありがとうございます。
InfoPack Corp.の情報教材レビュアー、田代恵理子と申します。

 

このサイトでは、
これまでに100人以上のCNMS(頚性神経筋症候群)に苦しむ患者さんを治療してきたという、

 

【国立おざわ鍼灸・整骨院】院長の小沢国寛さんが公開した
「CNMS(頚性神経筋症候群)改善プログラム」を実際に購入して
内容を、できるだけわかりやすく公開していきます。

 

本当に、自宅で、たった2週間ほどでCNMSの症状を改善できるのでしょうか。
ご参考していただけましたら幸いです。

 

 

 

このサイトだけの豪華な特典もご用意しています。

 

 

特典のご案内はこのページの最後にあります。ごゆっくりご覧下さい。

 

 

 

 

後ほどゆっくりご覧になりたい方は、このページをお気に入りに登録しておくと便利です。

 

 

 

 

 

 

教材の詳細をすぐに確認したい方はこちら⇒ CNMS(頚性神経筋症候群)改善プログラム

 

 

 

【CNMS(頚性神経筋症候群)とは?】

首の痛み

 

頚性神経筋症候群(Cervical Neuro Muscular Syndrome)とは
1978年に松井孝嘉博士が発見した新しい疾患群で、

 

治療法が確立されたのは2005年と言われていますから
まだ一般的には広まっていない新しい研究なのですが、
これまでの医療の常識を覆しかねないとまで言われているものだそうです。

 

これまで、別々の病気だと思われていた
頭痛・めまい・ムチウチ症・自律神経失調症・ストレス症候群
うつ状態・慢性疲労症候群・難治更年期障害など、

 

これらの病気の大部分が実は同じ原因の病気であり、
首のまわり(頚部後筋群)の異常から起こっていることを証明したんですね。

 

これらの症状は、これまで薬で一時しのぎの治療しかできなかったものですが、
大部分の患者さんが完治できることが分かってきており、
指示通りに治療を受けた患者さんは改善率が約95%、完全治癒率が約70%といわれています。

 

「CNMS(頚性神経筋症候群)改善プログラム」とは?

 

 

【教材のセット内容】

 

■ テキスト(フルカラー)119ページ

 

イラストも豊富で、読みやすいテキストです。
精神的につらい時でも読みやすいように、適度な字の大きさで易しい文章で書かれています。

 

 

※テキストの一部をご覧いただいています。

 

テキスト内容

 

 

■ 特典動画 約15分

 

首のコリをほぐすためのマッサージやツボ押しを、小沢さんが実演して見せてくれる映像です。
専用のサイト(ホームページ)で、購入者だけが見ることができるようになっています。

 

 

※購入者専用サイトはこのような感じです。

 

購入者専用サイト>

 

 

【特典動画の一部】

※特典動画のごく一部です。真ん中のマークをクリックすると再生します

 

 

 

 

 

 

頬杖の女性

頭痛や微熱、体がだるい、やる気が出ないなどの症状が続いた場合

 

『私の頭痛は首のコリが原因だ』
『私のうつ状態は首のコリが原因だ』
・・・
とはなかなか初めには考えないものですよね。

 

普通は頭痛症状で病院へ行けば「頭痛薬」を処方され、
うつ状態で専門医に見てもらえば「うつ病の薬」を処方されます。

 

ですから、首のコリが原因である「CNMS」と気づくまでに時間がかかり、
それまでの生活を続けていく中で症状が悪化してしまう方が多いのです。

 

 

 

なぜ、CNMS(頚性神経筋症候群)は首のコリを治すことで改善できるのでしょうか?

 

 

頚性神経筋症候群は
首の筋肉のコリによって副交感神経が圧迫されて起こると考えられているそうです。

 

私たちの首には、自律神経が密集しています。
そして自律神経は私無意識のうちに心身のバランスを整えてくれています。

 

体温や血圧、呼吸や消化、代謝など、私たちが意識しないで行われている
ほとんどのものを調整して、私たちが生きていくのに不可欠な働きをしてくれているんですね。

 

それだけに、もし首の周囲に異常な筋肉の緊張やコリなどがあれば
自律神経の働きに悪影響を及ぼして、心身のバランスが崩れることになります。

 

これこそがCNMS(頚性神経筋症候群)で
頭痛やうつ、慢性疲労症候群、パニック障害、ストレス障害などを引き起こしているのです。

 

 

 

 

【自律神経とは?】

 

自律神経には「交感神経」と「副交感神経」の二つがあります。

 

「交感神経」と「副交感神経」

 

●交感神経は緊張しているときや危険を感じたとき、興奮しているときなどに働く神経で、
心拍数や血圧を上げ呼吸数を増やし、心身に緊張状態を作り出します。

 

●副交感神経はリラックスしているときや、寝ているときなどに働く神経で、
心拍数や血圧を下げ、呼吸数を減らし、心身を安定したリラックス状態にしてくれるものです。

 

 

 

私たちの健康は、この交感神経・副交感神経がバランスよく機能することで保たれているんですね。

 

しかし、首になんらかの異常があると
心身を緊張状態にする「交感神経」が刺激され、暴走気味に働いてしまうんです。

 

この「交感神経の暴走状態」が
頚性神経筋症候群、いわゆるCNMS を引き起こす原因だったんです。

 

 

だから・・・逆に

 

自律神経が分布している首の筋肉のコリを解消して
交感神経の暴走を止めることが出来れば、つらい症状は自然に消えていく・・・ということになりますよね。

 

 

でも、具体的にはどんなアプローチをしたら良いのでしょうか。

 

 

小沢国寛監修の特典動画映像

小沢国寛さんの「CNMS(頚性神経筋症候群)改善プログラム」は、

 

首の筋肉のコリや異常を
「響鍼点療法」という独特の方法でほぐして、
自律神経の働きを正常にし、
様々なつらい症状を改善していこうというものです。

 

首のコリをほぐす・・・というと、
私たちは首へのマッサージやツボ押しを想像してしまうのですが

 

一般のマッサージのように
表面的にコリや筋肉をほぐしたりするだけでは意味がないらしく
あくまで、首の奥へと働きかける事がとても大切なのだそう。

 

 

「響鍼点療法」は、「首の異常の原因は、首にはない」・・・という考え方で
その症状を引き起こしている「引き金」の場所を刺激していくという方法なんです。

 

 

 

 

では、次のページでこのプログラムの内容や方法を、少し詳しく見ていきますね。

 

次のページへ⇒ 「CNMS(頚性神経筋症候群)改善プログラム」の内容と方法

 

 

 

教材の詳細はこちら⇒ CNMS(頚性神経筋症候群)改善プログラム

 

 

このページだけのプレゼントをご用意しました。

 

 

このページを経由してお申し込みの方だけに

 

特別なプレゼントをご用意させていただきました。

 

特典セットの内容、特典のお受け取り方法はこちらでご確認下さい。

 

ご購入特典を確認する

 

 

 

お申し込みはこちらのボタンから公式サイトへ

 

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頭痛・めまい・自律神経失調症・うつ状態・慢性疲労症候群などの
CNMS(頚性神経筋症候群)の症状を、最速で改善するために
頚部後筋群のコリをほぐす効果的な方法がまとめられています。

 

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